気持ちいいから通う。定期検診(成人編)
一方、ニコニコしながら定期検診に来られる方もいらっしゃいます。決まって「すっきりした」「気持ちよかった」と言って帰られます。
どこに違いがあるのでしょう。
お手入れのために通うのが、歯科医院のこれからの新しい形
痛くなくても、お手入れのために通うのが、歯科医院のこれからの新しい形なのです。
当院ではすべての患者さんがそういう方であっても良いと思っています。美容院やエステに通う感覚で歯科医院に来て頂きたいと、スタッフ全員で思っています。
ヘルスプロモーション(健康増進)型の医療機関との関わりというのが、これからの新しい形です。病気にならないように予防のために医療機関に通うというのを更に発展させて、健康を維持し、増進するために医療機関に通ということが大事な所です。
食の機能を維持することは、歩く機能を維持するのと同様に人間の健康の最も基本的なことだと思います。私達は食の機能を維持のためのお手伝いができる事をうれしく思っています。人の健康のために仕事ができて、やりがいを感じます。
かかりつけの医院に健康維持のために定期的に通うということは、安心感につながります。医者としても、ずっと見させて頂いているので、患者さんの状態が良く解っており、ちょっとした変化にも気づきます。患者さんにとっても医療機関にとっても良いことだらけなのです。
皆さんの安心できる「かかりつけ歯科医院」が、パール歯科であれば私たちの喜びです。
メインテナンス会員(準備中)
私たちは痛くなくてもメインテナンスに来て頂ける患者さんを大切にしたいと思っています。できれば、私たちのできる限り一生のお手伝いをさせて頂きたいとも思っています。
痛くなくても来て頂ける患者さんを「会員」として、大切していきたいと思います。
内容を吟味して準備中ですので、以下は参考にご覧下さい
スマイル会員バースデイ会員
めざせ!虫歯ゼロ。定期検診(子供編)
歯みがきだけが虫歯予防ではありませんよ。食生活のチェック、フッ素の応用、歯科医院での定期的なチェック、どれも歯みがきと同様に大事なのですが、どうも歯みがきだけを重要視する方が多いような気がします。
虫歯ゼロはそんなに難しいことではありません。
たとえ虫歯ができても最低限の治療でとめられるようにすること、虫歯ができにくい基礎作りはとても大切です。
パール歯科では、治療目標を3段階で考えています。
レベル2 高校を卒業するまでに小さな充填が3本以内
フッ素の効果的な応用と最低限のブラッシングのマスター
レベル3 高校を卒業するまでに神経まで達する虫歯を作らない
フッ素の積極的な応用と、定期的な歯科医院でのチェックの習慣づけ
できればレベル1を目指し、最低でもレベル3を目指しましょう。そうすることで、おそらく子供さんは虫歯でどんどん歯を失っていくことのない基礎が出来上がります。
わたしは保護者の愛情を持って、この「虫歯のできにくい基礎」を作ってあげて欲しいと思います。私たちが、そのお手伝いをします。
カムカム会員(準備中)
私たちは痛くなくてもメインテナンスに来て頂ける患者さんを大切にしたいと思っています。保護者と同じぐらいのお気持ちで、お口の健康のお手伝いをさせて頂きたいとも思っています。痛くなくても来て頂ける患者さんを「会員」として、大切にしていきます。
内容を吟味して準備中ですので、以下は参考にご覧下さい
カムカム会員






