解りやすい説明のための取り組み
一生懸命説明したつもりが、全然解って頂いていなかったということは良くあります。
私たちの説明が下手なのでしょうが、説明だけでは解りにくいのではないかと、開業当初からずっと感じていました。
そのためのパール歯科の取り組みをご紹介しましょう。
私たちの説明が下手なのでしょうが、説明だけでは解りにくいのではないかと、開業当初からずっと感じていました。
そのためのパール歯科の取り組みをご紹介しましょう。
映像器機を積極的に取りいれる
やはり目で見た方が解りやすいですよね。そこで、デジタル器機や映像器機に投資をして、を積極的に導入しています。
- デジタルレントゲン装置
- 歯科専用接写デジタルカメラ(一眼レフ)
- 口腔内カメラ
これらのデータは各診療台や、カウンセリングスペース、どこでも見て頂けるように工夫しています。
カウンセリングスペース
移転の大きな理由に、ゆっくり説明ができるカウンセリングスペースが欲しいことがありました。診療台で説明を聞くと緊張感がありますよね。できるだけリラックスしてお話しができるスペースで、解りやすい説明をしたいと思っております。
説明用の資料の整備
説明資料はできるだけたくさん整備していきたいと思っています。必要に応じて映像も用意しております。作りたい資料が沢山ありますのでどんどん増やしていきたいと思っています。
今ある主な映像資料
- かむこと、生きること:浜田公民館高齢者健康教室(平成19年作成)お勧め
いわみケーブルビジョンで放映されたものです - インプラント治療について(平成18年作成)
- ホワイトニング治療について(平成18年作成)
- 食べられるって幸せ:パール歯科15周年記念講演会(平成15年作成)




